築浅物件の売却
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築5年以内の物件や、高断熱住宅を高く評価いたします。
築浅物件は、設備がまだ新しく、室内の傷みも少ないことが多いため、できるだけ新築時に近い価格で売却したいと思うものです。不動産査定の基準は、「新しいから価値が高い」「古いから価値が低い」といった単純なものではありません。一般的に古いものほど資産価値は下がりますが、築年数や建物の性能は、不動産査定に影響があり、築浅で、断熱性・気密性・耐震性・省エネ性など、快適に暮らすために必要な性能が揃っている高性能住宅の資産価値は高くなります。
築浅の家を売るというのは不安や迷いも多いものです。しかし人によって多種多様なご事情があり、売却という手段になってしまう場合もあると思います。具体的には次のような理由が考えられます。
●住宅ローンの返済が厳しくなった
●離婚することになった
●親の介護をすることになった
●生活スタイルに合わず住み替えることになった
●急遽転勤が決まった など
物件を購入されるお客様は、住宅ローンだけでなく、当然のことですが光熱費も支払っていかなければなりません。昨今、電気料金をはじめとした光熱費の高騰が、家計を大いに圧迫している状況となっています。
そんな中、わたしたちは性能を高く評価し、
●UA値の数値が小さい住宅だと、光熱費が抑えられること
(2021年4月以降の新築住宅にはUA値の説明が義務付けられています。)
●気密性が高い住宅は、換気がスムーズに働くため、住みやすさに大きく関係すること
など購入者様へ根拠のある説明を行い、スムーズな売却をお手伝いさせていただきます。
外皮平均熱貫流率(UA値)は、住宅の内部から床、外壁、屋根(天井)や開口部などを通過して外部へ逃げる熱量を外皮全体で平均した値です。つまり、熱損失の合計を外皮面積で除した値で、値が小さいほど熱が逃げにくく、省エネルギー性能が高いことを示します。
売主様から売却希望価格をお聞きした後、成約事例・市場相場に、性能部分を積極的にプラス評価した売却価格をご提示させていただきます。長年、地域密着で不動産業に携わっており、住宅のことを熟知しているスタッフが全力でお手伝いさせていただきますので、築浅物件の売却をご検討されているお客様はぜひ一度、長和不動産までお気軽にご相談ください。
一括査定された方、他社様で売り出し中だけどなかなか売れない方、高気密・高断熱の家なのに高く評価してもらえない方、お気軽にお問い合わせください。
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